情報システムのセキュリティコントロールを予防,検知,復旧の三つに分けた場合,復旧に該当するものはどれか。
オペレータとプログラマの職務分離
コンティンジェンシープラン
パスワードの利用
メッセージ認証
セキュリティコントロールを予防・検知・復旧に分けると,次のようになる。
よって,復旧に該当するのはイである。